■■ 江ノ電1962年(
第二巻) ■■
1962年(昭和37年)9月16日(日)
(江ノ島駅)
江ノ島駅にやって来ました
留置線が何本もあり留置してある電車も居て賑やかです
先ずは江ノ島駅構内です。
『301』のポールです
全国的に見て当時でもポールは少なく
きっちり写す

『301』と『302』の交換風景

留置線に居た『110』

『110』とならんだ『108』

逆方向からの一枚

向こうに見えるのは『551+501』

江ノ島駅の全景
右側の二線が本線で鎌倉方面に向かいます

ポールの先端のクロースアップ
車両は『108』

江ノ島駅構内を写し終え、本線づたいに道路に出ました。
背後の木々の中の大屋根は龍口寺
電車が路上に出てきました

電車は『302』

人に隠れてナンバーが読み取れません

腰越駅方面に商店街になって居り、そこを江ノ電は併用軌道で走行します
そこの写真は次頁で・・・・・・・・