妙 心 寺

妙心寺は、丹塗りの山門、仏殿、法堂(ハットウ)が一直線上に
並ぶ、禅宗特有の伽藍配置となっています。その奥には大方
丈、小方丈、仏殿の東に経蔵、南に 浴室が建っており、これ
らの建物はいずれも国の重要文化財。広大な境内に七堂伽
藍が並び石畳道沿いに四十七の塔頭が並び、境内の通路は
すべて花崗岩の石畳で連なっています。

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